鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院の看護助手(正社員)求人・採用(鶴岡市/山形県)

- 住所
- 山形県鶴岡市湯田川字中田35-10
- 最寄り駅
- 羽前水沢
- 最終更新日:
- 2025/12/25
求人のおすすめポイント
【鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院で看護助手/看護補助者(正社員)を募集中!】
・リハビリに興味のある方、色々な職種の方と関わりスキルアップしたい方におススメです。
・他職種と連携して協力する職場の雰囲気です。
職員は主に20代-60代の幅広い年代の方が勤務しています。看護助手は30名ほど在籍しています。
患者さんの情報交換、共有を積極的に行っており、協力して仕事をする風土が根付いています。
病棟の雰囲気は元気で活気があり、周囲と協力して明るく人と接することが好きな人に向いてます。
・好待遇で雇用に不安を抱えることなく、安心して長く働きたい方におススメです。
鶴岡市の医師会所属の病院からなる財団法人で、昭和59年の設立から約50年近い歴史があります。
病床は120床、療養型の慢性期医療とリハビリテーション機能を持つ病院です。
急性期病院で治療後の患者さんを対象に、病状に応じたリハビリテーションや回復に向けた治療を提供し、患者さんの在宅復帰・社会復帰を目指して、多職種が連携して総合的に支援しています。
大手法人の為、賞与も年4ヶ月の好待遇、各種手当も充実しています。
募集要項
| 職種 | |
|---|---|
| 雇用形態 |
|
| 仕事内容 | 病院における看護助手業務全般 【業務詳細】 患者さんが元気になって退院していく期間に携わります。主な仕事の内容は以下のようになります。 ・整容、環境整備(ひげ剃りや入浴、歯磨きの介助) ・食事介助、配膳、下膳 ・見守り ・排泄介助(おむつ交換やトイレ介助、誘導) ・ナースコール対応 ・レクリエーション実施 1日の仕事の流れが決まっており、新人の方や未経験の方も安心して仕事ができます。 週1-2回のレクリエーションを行い、季節ごとの夏祭りやクリスマス会などのレクリエーションにも力を入れています。 リハビリに興味があるけど介護老人保健施設だと体力的に不安がある方、介護老人保健施設より寄り添う介護がしたい方、介護職未経験の方にもオススメです。 |
| 応募資格 |
未経験者: OK(有資格) |
| 契約期間 | 契約期間の定め: 無し 試用期間: 有り 期間:3ヶ月 定年: 有(60歳まで) 再雇用: 有(65歳まで) |
| 勤務時間 |
08:30‐17:30 休憩: 60分 残業: あり(10時間以内) 夜勤相談: 不可 |
| 休日・休暇 | 年間休日: 124日 産休・育休取得実績: 有 【休日】 |
| 待遇 | 加入保険: 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 託児所: 無 寮: 無 交通費支給: 有(実費支給(上限あり) /月額29,400円(片道2km以上)) 車通勤: 可 退職金: 有 |
| 研修制度 | 研修制度: 有 プリセプター制度 キャリアパス制度: 無し |
| シフト回数目安 | 【夜勤回数】 月平均4回程度 |
| 応募方法・選考プロセス | 【1】「話を聞いてみる」「求人への応募依頼する」よりご登録 ↓ 【2】キャリアパートナーよりご連絡、希望条件のヒアリングおよび書類・面接対策を実施いたします。 ↓ 【3】応募先での面接実施 ↓ 【4】キャリアパートナーが給与や待遇などの内定条件を調整いたします。 ↓ 【5】内定・ご入職 |
事業所について
| 事業所名 | 鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院 |
|---|---|
| 施設形態 | |
| 募集中の求人情報 | 鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院の看護助手/看護補助者(正社員) |
| アクセス | 〒997-0752 山形県鶴岡市湯田川字中田35-10 最寄り駅: 羽前水沢 ※地方の場合は最寄り駅から1時間以上かかることもあります。 |
| スタッフ体制 | 看護職員(看護師、准看護師)62名
介護職員(介護福祉士、介護員)29名
※認定看護師 1名(認知症看護認定看護師)
※ACLS(二次心肺蘇生法) 2名
※医療安全管理者 1名 【夜勤体制】
看護職員2名
介護職員1名 |
| 屋内の受動喫煙対策 | あり(屋内禁煙) |
| 理念 | 【基本方針】 ・患者・利用者に必要な情報を提供し、良質で安全・安心な医療、介護とリハビリテーションを提供します。 ・地域の医療・介護・保健福祉施設等との連携を図り、地域包括ケアシステムの構築に貢献します。 ・緊密な職種間連携の下、患者・利用者の権利を尊重し、信頼関係の構築に努めます。 ・公共性に配慮しつつ、健全な病院運営に努めます。 ・湯田川温泉を有効活用するとともに、療養環境の充実に努めます。 ・医療人としての職員教育に努め、病院機能の充実・ |
















